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2020-2021戦力外でチームを組んだら強そうだった!伊藤隼・ブラッシュ・内川のクリーンアップは理想的?

投稿:オーディションリストニュース(NEWS)  
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 プロ野球は優勝チームも決まり、クライマックスシリーズを待つばかりだが、今年も多くの指揮官や選手がユニフォームを脱ぐこととなった。

DeNA・Aラミレス監督を筆頭に、優勝請負人の内川聖一、楽天の飛ばし屋ブラッシュ、そして今なお前線で戦っている阪神の高代延博・香田勲男両コーチは正式に退任が決定。DeNAは後任監督が決定していないが、報道では現1軍投手コーチの三浦大輔(46)氏の就任が濃厚とされている。


 三浦氏が就任すると、セ・リーグでは4人目の投手出身監督となる。来季監督の顔ぶれを見ると、投手出身監督がいて、捕手(阪神矢野)、内野手(巨人原)

ど各ポジションの出身者が並び、スラッガーがいれば、いぶし銀タイプの選手もおり、バラエティに富んだ面々となっている。



 皆が思うのは今年退団した選手でチームを組んだら”意外”と強いのでないのかぁ…



という訳で、12球団の退団が決まった指揮官、選手だけでオーダーを組んでみた。



1番(二)上本博紀

2番(中)三家和真

3番(右)福留孝介

4番(指)J.ブラッシュ

5番(一)内川聖一

6番(左)伊藤隼太

7番(三)細谷圭

8番(遊)石川雄洋

9番(捕)山下斐紹

投手:岩隈久志

中継:内竜也

中継:五十嵐亮太

抑え:藤川球児


監督:A.ラミレス

コーチ:香田勲男

コーチ:高代延博



 やはり、強そうなオーダーが組める。全盛期の成績を出すことが出来れば十分に戦えるかなり勝ち上がれそうなチーム構成になった。


 補強ポイントは内野の強打打者。現オーダーで穴があるポジションになると…ショート・サードになるだろうか。細谷圭・石川雄洋両選手には申し訳ないが、現役時代の実績を考えると現状アナと言わざるを得ない


 上記のチームは年齢を完全に無視したチームになるので、現実を見て実年齢など加味して、再度チームを組んでみた。


1番(中)加藤脩平

2番(二)上本博紀

3番(左)伊藤隼太

4番(指)J.ブラッシュ

5番(一)内川聖一

6番(捕)山下斐紹

7番(三)細谷圭

8番(遊)白崎浩之

9番(右)三家和真

投手:多和田真三郎

中継:能見篤史

中継:藤川球児

抑え:伊藤準規


監督:A.ラミレス

コーチ:後藤光尊

コーチ:渡辺直人



 これは、かなり強そうだ。守備を得意としたセンターラインがしっかり整いつつ、かなり攻撃力がアップした。足の使える的な1・2番が攻撃に厚みが増し、阪神時代には代打の切り札として活躍した伊藤隼太”や仙台の大砲ブラッシュ”優勝請負人の”内川聖一”の超攻撃的なクリーンアップで返す展開が期待できるラインアップである。



 これまでご覧頂いた仮想オーダーは、現役時代のプレーをイメージして作ったもの。あくまでオーディションリスト編集部の独断と偏見で作ったものなので、ご容赦頂きたい。それにしても…改めて感じたことだが、選手のクビ切りとは非情なものだと…

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