27日、元タレントの木下優樹菜さん(33)が、イメージモデルを務めていた化粧品ブランド会社などからイメージが毀損されたとして、約3億円の損害賠償を求める民事訴訟を東京地裁に提起されていること分かりました。
提起したのは「ロハス製薬」と「アイア社」の2社。
木下さんは同社のイメージキャラクターを務めており、当時の所属事務所「プラチナムプロダクション」と、出演を仲介した広告会社「Birdman」の3者に対して提訴したとのことです。
木下さんと言えば、2019年10月に姉が勤務していた都内のタピオカ店への「事務所総出でいくから」と”どう喝”まがいのメールを送っていたことが騒動に発展しましたね。
それがきっかけで11月には芸能活動を停止、12月には夫だったお笑いコンビ「FUJIWARA」のフジモンこと藤本敏史(50)と離婚しました。
翌20年の7月に早々に”活動再開”しまししたが、そのわずか5日後に芸能界引退を発表し世間を驚かせました。
最近では緊急事態宣言下でのBBQパーティーが取りざたされ、議論を呼んでいましたがそんなアンチの声はどこ吹く風の木下さん。
このままイケイケの姿勢で押し通せるのでしょうか?