乃木坂46秋元真夏、中学時代の冷えキュンエピソードを告白

乃木坂46の秋元真夏さんが6月8日、同グループの山崎怜奈さんがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。

(だれはな)」にゲストとして出演。

6月の毎週火曜日限定の新コーナー「アルビオンpresents 誰かに話したくなる冷えキュン体験。

」にて中学時代の冷えキュンエピソードを告白しました。

リスナーからの冷えキュンエピソードは母と一緒に行ったお化け屋敷での出来事。

札を置いたらおばけが出てくるから気をつけてと母と大声を出しながら札を置いたところ、案の定おばけが出現。

分かっていながらも驚く2人にお化けが思わず笑ったとのこと。

リスナーはそのお化けの笑顔にキュンとしてしまったそうです。

このお化け屋敷での冷えキュンエピソードに山崎さんは「お化け屋敷って、お付き合いしている方がいたら一緒に行って、手をつないで、わりと冷えキュンの宝庫なのかもしれませんね」と話し、秋元さんも「確かに。

『キャーッ!

』って言いつつも、手をつないでキュンとして」と賛同しました。

続けてのリスナーからのメッセージは学校の先生にキュンしたエピソード。

これに対し女子校出身の秋元さんは「(男性の)先生たちはモテるの。

ちょっとやさしいだけで、みんな“かっこいい!

”ってなるから」と共感していました。

続いてのメッセージは、会社の自動販売機で話したことのない隣の部署に人と同じ飲みものを買おうとしていたことで意気投合。

買ったばかりの冷え冷えの炭酸水をプレゼントしてくれ、それがきっかけで仲良くなり現在交際1ヶ月とのこと。

この冷えキュンエピソードに秋元さんは大興奮「すご〜い、鳥肌立っちゃった!

炭酸水がくれた恋って……爽やかすぎない!? 素敵〜。

」と盛り上がります。

秋元さんの冷えキュンエピソードは中学時代の夏、通学中の電車のホームでの出来事。

電車から降りたときに突然見知らぬ男性から手紙を渡されたといいます。

「“なんだろう__NO_BREAK_6__”と思って、(封を)開けてみたら、便箋5枚にぎっしり文章が書いてあって。

読んでみたら、通学時間がいつも一緒だったみたいで『毎日あなたの笑顔に癒されていました』っていう思いを5枚ぐらいに綴ってくれていて。

ただ、連絡先は書いていなくて、ただその思いを伝えたかったという方に出会ったとき、その儚さに“キュン”としました」それを聞いた山崎さんは「私だったら、“えっ、毎日見られていたんだ__NO_BREAK_6__”と思って怖くなっちゃう(苦笑)」反論。

秋元さんをピュアすぎると言ったが、秋元さんにとってはキュンエピソードだったそうです。

ちなみに秋元さんによるとその後その男性とは一度もすれ違ってないそうです。

 

 

 

 

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