【企画・概要】実体験、実話をもとに構成されたホラーオムニバス映画心霊体験者からの恐怖の実録某海外有名ドラマサイトにて放映予定3月〜随時ON AIRホライゾン〜蛾の鳴く夜〜公式応募用ホームページhttp://horizon.movie-cinema.net主催『ホライゾン〜蛾の鳴く夜〜』製作委員会【物語・あらすじ一部紹介】第一話「蛾の鳴く部屋」新居に越してきた女性荒牧由美(23)は引っ越しの日に季節外れの蛾が部屋に飛んでるのを見た。
新居の整理が夜遅くなり、一息付き眠りについた午前2時、部屋をノックする音が聞こえる。
ドンドンドン。
由美は目が覚め、こんな時間に誰も来るはずがないと怯えていた。
2日目の夜、また由美が眠りにつくと、玄関を叩く音が鳴り響く。
今度は、お願いだから開けてくれと何度も叫ぶ声がした。
そんな生活が1週間くらい続き、身も心も疲れ果て、友人小林美鈴(23)にそのことを打ち明ける。
美鈴は、少し霊感があり、由美の部屋に泊まることを承諾した。
そしてその晩、ドアの音がする。
由美が目を覚まし、美鈴を見ると、青ざめた顔で玄関の方に走っていった。
そして玄関を開けたその時、足音がこだまする。
美鈴は由美の方を見てこう言った。
家の中から出たがってた…【登場人物】荒牧由美…明るく気さくな性格。
幽霊などは信じていなかったが、怪奇現象に巻き込まれる。
女優を目指し、東京に上京したばかりの女性小林美鈴…霊感があり、由美とは幼なじみ。
由美よりも一年先に東京で暮らし始めている。
普段は、夜の仕事をしている。
その他登場人物多数。
第二話「同居人」一人暮らしを楽しむサラリーマン男性石川拓也(25)は、その日も普通に生活していた。
会社帰り彼の楽しみは、家でお酒を嗜むこと。
ある晩彼は、誰かが自分を見ているという恐怖に襲われ、周りをキョロキョロするが、何もあるわけがない。
その日から彼は変な視線を感じ始めていた。
気になりすぎた拓也は、その日部屋を隅々まで見回す。
そうすると、冷蔵庫と壁の隙間から誰かが見ているような気になり、覗いてみた。
そこには、女の人が拓也をじっと見ているのだった。
驚いた拓也は悲鳴をあげ、知人木村真江(23)に相談。
真江が部屋に来て、冷蔵庫の隙間を見てみると、薄さわずか2センチの隙間に女がいるのであった…【登場人物】石川拓也…文房具の営業セールスマン。
趣味は1人飲みと、ソロキャンプ。
ソロキャンプに行った場所で、その女性を拾ってきた模様。
木村真江…拓也の会社の事務員。
彼女は薄さ2センチの女の幽霊に気づく普段は、好奇心旺盛な女性第三話「リング」古着を買うのが趣味の男性田中郁弥(25)は、その日も古着屋でアウターを買った。
そして、家で試着中、ポケットに手を入れると、古びた指輪が入っていた。
そして、鏡を見ると、謎の女が立っている。
そして女はこう言った、結婚しよう。
そこから月日は流れ、またその古いジャケットは売りに出されていた。
そして、そのジャケットを手にした女性幸田真知子(28)は、彼氏へのプレゼントのつもりでそのジャケットを購入していた。
彼氏三田浩一(30)の誕生日の日、そのジャケットを手渡され家路に着く。
お礼の電話がなり、真知子がその電話をとり、何気なく2人の会話が始まった。
するとどこからか女性の声がする。
真知子は不思議に思い、問い詰める。
女性は結婚しようと言い、浩一の悲鳴と共に、その電話は切れた。
後日真知子は浩一の部屋を訪れると、薬指をちぎられ死んでいる浩一を発見する。
形見にとジャケットを持ち帰り、悲しみに耽っていた。
見かねた両親は、そのジャケットを売りに出し、またどこかで誰かがそのジャケットを手にする…【登場人物】田中郁弥…古着大好きおしゃれな男性。
モデルを目指し、日々鏡の前でポージングをとっている。
普段は居酒屋に勤めている。
幸田真知子…パート勤務。
彼氏と結婚間近で、今は両親と共に暮らしている。
三田浩一…真知子と結婚を目前に控える工場勤務の冴えない男性。
普段からオシャレにあまり気を使っていない。
その他登場人物多数※この他話数あり。
全21話予定【応募資格】初心者、素人歓迎。
地方住み、海外住みの方も応募可能。
男性20歳〜50歳女性18歳〜55歳簡単なプロフィールをメールまたはLINEで送信アドレスhorizon@movie-cinema.net件名『ホライゾン〜蛾の鳴く夜〜選考希望』
・氏名・生年月日・年齢・お住まいの都道府県・経歴・所属有無(あれば事務所名をご記入ください)・自己PR・顔写真をお送りくださいLINEhttps://lin.ee/Vh3WG2N『ホライゾン〜蛾の鳴く夜〜』製作委員会締切:3月1日
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