【急募・12/10(日)】エキストラ出演してくださる方を募集します《撮影@東京》|長編映画『渡り鳥も聴こえる』(旧:『雪の光』)

クリエイティブチーム春瑠-hallu-と申します。

今回、福井県池田町及び東京にて、長編映画『渡り鳥も聴こえる』を撮影します。

※旧タイトル:『雪の光』(仮)本作は地域を巻き込んで製作する、弊団体にとって大切な作品です。

この度、エキストラとして東京撮影にご参加いただける方を急募いたします!

詳細をお読みいただいた上で、ぜひご応募ください。

皆様の積極的なご応募をお待ちしております。

【作品概要】タイトル:渡り鳥も聴こえるジャンル:長編映画作品尺:45〜60分程度撮影地:東京都および福井県池田町完成時期:2024年10月末(予定)完成後:映画祭/コンペ出品、ミニシアターでの配給上映(目標)【テーマ】弱さと共に、生きていく【ストーリー】―逃げたかった―タクシーの乗り逃げ犯としての前科を持ちながら、東京で細々と生活する小山誠太(26)はある日、テレビから流れてきた中継リポーターの声に導かれて福井県池田町を訪れる。

単身でやってきた若者の誠太を不審に思う町民をよそに、隣人の青年
・美雪(25)は、誠太の世話を焼くようになる。

馴れ馴れしい美雪の存在を疎ましく思っていた誠太だったが、次第に打ち解け、町民にも馴染んでいく。

そんな中、ある小さな事件をきっかけに、2人は互いの直視しがたい〈過去〉へと差し向けられていき……。

《備考》主演:小山誠太(29)主人公。

タクシーの乗り逃げ犯として世間を騒がせた過去を持ち、家族とは疎遠状態。

派遣生活をしながら東京のボロアパートで一人暮らしをしている。

偶然見かけたテレビをきっかけに、福井県池田町を訪れる。

準主演:清水 美雪(27)福井県池田町生まれ。

福井の高校を卒業して地元で母と2人暮らしをしている。

誰にでも優しく、町民みんなに好かれている青年。

あっけらかんとしているように見えるが、過去に大きなトラウマを抱え、臆病な一面を持つ。

隣の家にやってきた誠太の面倒を見るようになる。

【今回の募集配役】道を歩くカップル役
・2023年12月17日(日)・若い男女・2名映画撮影に出演している役者役・2023年12月17日(日)・若い人・2名銭湯の客・2024年1月6日(土)・男性工場の従業員・2024年1月7日(日)を想定 ※1月6日(土)の可能性もあり・男性・最大2名バスの乗客・2024年2月23日(金)を想定・性別年齢不問・最大8名程度【日程】下記日程で行います。

2023年
・12月17日(日)2024年・1月6日(土)・1月7日(日)・2月23日(金)・2月24日(土)配役により撮影参加日は異なります。

下記フォームにて、「参加可能な日程を全て」ご回答ください。

※ご出演が決まった方には詳細をお伝えします。

【謝礼・交通費】無し※大変恐縮ですが、今回のエキストラ募集では謝礼
・交通費はお支払いできかねます。

ご了承いただける方のみ、ご応募ください。

※送迎はございません。

公共交通機関等を利用して、ご自身でロケ地までお越し願います。

【衣装】自前衣装のご協力をお願いいたします。

※一部、こちらから支給の可能性あり。

また、当日の衣装確認のため、お持ちの服のお写真をお送りいただく場合や、服装指定のやりとりをさせていていただく場合がございます。

【応募方法】下記2点のご対応をお願いします。

※フォーム回答、メールでの写真送付のどちらかだけでは応募完了となりませんのでご注意ください。

Googleフォーム回答https://forms.gle/dfzLriu6FWhhtrSv8メールでの写真送信件名「東京撮影エキストラ希望|お名前」送信先hallu.film@gmail.com
・【必須】顔写真(正面)・【必須】顔写真(横から)・【必須】全身写真・【任意】プロフィールシート(PDFなど、お持ちの方のみ)・【任意】その他参考資料やURL※写真は加工のないものでお願いします。

【応募締め切り】2023年12月10日(日)【審査の流れ】Googleフォームよりご応募+写真の送付書類選考結果連絡(メール)書類選考の結果は、書類選考通過者にのみご連絡差し上げます。

選考時はお写真、ご出演歴、撮影参加可能日程等を総合的に鑑みて審査させていただきます。

――――――――――【わたしたちについて】■クリエイティブチーム「春瑠-hallu-」「知らないところてお守りになる」というスローカンを掲けて発足したクリエイティフチーム。

2023年4月の発足から半年て短編映画『風光る』とミューシックヒテオ『二十一世紀少年』(楽曲 :MAKKURAGE)の制作を手かける。

芸術の持つ力を信し、映画て誰かにとってのお守りをつくることをチームの目標として掲け、2040年の道東を舞台にしたロードムービー製作という最終目標の実現に向け、2024年、福井県池田町で新たな挑戦に挑む。

■監督:寺尾都麦2000年、北海道別海町生まれ。

大学3年次となる2021年に完全独学で映画製作を始め、長編映画『ブルートピア』を製作・上映。

翌2022年、長編映画『キャンバス』を製作(2023年PFFアワード一次通過作品)。

撮影期間に行った1ヶ月のクラウドファンディングで約80万円を集め、下北沢トリウッド、アップリンク京都、シアターセブンにて上映。

約250人の観客を動員。

現在は活動の拠点を京都から東京に移し、大学卒業となる2023年3月、より本格的な映画製作を行うため、映像クリエイティブチーム「春瑠-hallu-」を立ち上げる。

同年、短編映画『風光る』、MV「二十一世紀少年」を脚本、監督。

■製作実績
・映画『キャンバス』(2023年、78分)予告編 

<2023年PFFアワード一次通過>https://youtube.com/watchv=JvRBZDgRBBI&si=EnSIkaIECMiOmarE
・ショートフィルム『風光る』(2023年7月、9分)本編https://youtu.be/mfkYL7xovbAfeature=shared・MV「二十一世紀少年」MAKKURAGE(2023年11月、5分)https://youtu.be/ta7dtquYhMksi=RaMog41NpXd4SRVl■SNS/連絡先・Instagram:https://www.instagram.com/hallu_film/・YouTube:https://www.youtube.com/@-hallu-/・Mail:hallu.film@gmail.com【最後に】最後までお読みいただき、ありがとうございました。

ご応募をお待ちしております。

▼応募フォームhttps://forms.gle/dfzLriu6FWhhtrSv8【ハラスメント防止対策ポリシー】暴言、恫喝、差別など、いかなるハラスメントを認めず、すべてのキャスト
・スタッフ・関係者が心地よく制作に望めるよう、心理的安全性の確保に努めます。

「また参加したい」と思っていただけるような現場づくりを目指します。

トラブル時の全ての責任は「春瑠-hallu-」 (代表:寺尾都麦)に帰属します。

掲載者情報掲載者 クリエイティブチーム春瑠-hallu-担当者 河合萌恵子お問い合せ先 hallu.film@gmail.comその他情報
・Instagram:https://www.instagram.com/hallu_film/・YouTube:https://www.youtube.com/@-hallu-/・Mail:hallu.film@gmail.com

 

 

 

 

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