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立命館大学映像学部1回生の坂上舞です。
この度、同じく立命館大学映像学部4回生の水野太朗監督のもと60分程度の実写映画を制作します。
完成した作品はYouTubeやTwitterなどのSNSにて配信、コンペティションへの応募、立命館大学映像展に出展を行う予定です。
詳細は以下の通りです。
【作品概要】タイトル:『星(仮)』尺:60分監督:立命館大学映像学部 4回生 水野太朗(みずのたろう)【あらすじ】
・起 佐藤康太(20)、親友の後藤弘輝(19)を事故で亡くし、鬱屈とした日々を送る。
睡眠不足も続き、工事現場での仕事もクビになる。
むしゃくしゃして、工事現場の爆弾を盗む。
帰り道、自殺を図る田中愛(17)に出会い、止める。
家には帰らないと言う愛を連れ帰り、一緒に過ごすことになる。
・承 康太、実家で車を借りて親友の弔いに、向かう。
愛もついていく。
親友の事故現場に向かうが、引き返してしまう。
帰り道、車がガス欠で止まる。
ガソリンスタンドまで歩きながら、愛と会話をする。
家に帰ってきて、また日々を過ごす。
偶然二人とも花火を買ってくる。
公園で花火をする。
康太、愛に質問され、親友との話をする。
・転 愛のバイト先に愛の父親が来る。
愛が家に連れ戻され、暴力を振るわれる。
康太は帰ってこない愛を心配し、残された持ち物から学生証を見つける。
住所をもとに愛の家へ向かう。
爆弾を出して愛の父親を脅し、愛を連れ出す。
・結二人で康太の親友を弔いに向かう。
車には引越しの荷物。
まだ見ぬ町へ車を走らせる。
【制作日程】撮影日 9/14-24予備日9/30,10/1【ロケ地】京都、滋賀を中心とする関西圏【募集役柄】おばあ
<50代から60代の女性>…古本屋を営む親切なおばあちゃん。
康太の父
<40代後半から50代前半の男性>…一人暮らしする康太を心配するが、不器用で愛想が悪くなる父。
愛の母親
<40代後半から50代前半の女性>….優しい愛の母親。
夫からDVを受けており、自殺してしまう。
愛の父親
<40代後半から50代前半の男性>…頑固なDV男。
溜まった鬱憤から娘に暴力をふるってしまう。
道ゆく親娘の母
<20代後半から40代前半の女性>…優しい母親。
【待遇】1日5千円、半日の場合3,500円(交通費、食費は別途支給)※半日(撮影時間が4時間の場合)【応募要項】下記の項目を添付
・明記の上、応募連絡先までお送りください。
希望の役氏名、年齢、最寄駅身長、靴のサイズ所属事務所(フリーランスの方は、「フリー」とご記入ください)演技経験、過去出演作品名(URLなどございましたら、選考の参考にさせて頂きます)顔写真+全身写真。
(髪色が写真と異なる場合は、現在の髪色も明記して頂けますと幸いです)撮影期間で既に撮影に参加できない日程(無ければ記載の必要ございません)SNS等のアカウントがありましたらご記入ください【選考フロー】書類選考(9/12までに合格者の方のみご連絡させていただきます)↓動画選考(書類選考の通過者にあらためてご連絡させていただきます)【お問い合わせ】担当者:坂上舞(水野組制作部)下記の連絡先までご連絡くださいMail:im0234vx@ed.ritsumei.ac.jp※合否に関するお問い合わせにはお答えできません※メールの件名に「お問い合わせ」とご記入ください——————————————最後までご一読頂きまして、ありがとうございました。
作品の内容等、ご不明点がございましたら、遠慮なく私までご連絡ください。
掲載者情報掲載者 立命館大学映像学部 水野組担当者 坂上舞お問い合せ先 im0234vx@ed.ritsumei.ac.jp