キンコン西野20代のときに放送作家にパワハラ

お笑いコンビの「キングコング」の西野亮廣40歳が、16日にコンビのYou Tubeチャンネル「毎週キングコング」を更新。

20代の頃のエピソードを明かした。

相方の梶原雄太40歳が、やる気がないスタッフに対してどうすればいいのか?

どう接すればいいのか?

といった悩みに対して、西野は自身の若き日のエピソードを語った。

仲間の放送作家がこの仕事あんまり好きじゃないんかな?

と思った時があって、でもそのミスをするってことはあんまり考えきれてないと叱ることに。

その時は大声で「やめてしまえ!!ボケが__NO_BREAK_1__」と大声を張り上げたとか。

笑いながらエピソードを語った。

当時の放送作家は当時の出来事は刺さりまくってますよ。

むちゃくちゃ怖かったとか。

キングコングの2人は切れ方に違いがある。

梶原の切れ方は、ホップ
・ステップ・ジャンプで切れるとか。

しかし西野の切れ方は、段階がなくいきなりジャンプする切れ方でいきなり大声を上げるとか。

しかしそれは若かりし荒ぶっていた20代でのこと。

「今はないですよ、声を張り上げてお前!

とかはないですよ。

20代のころはね、そりゃ(芸能界は)そういう世界やもん、やっぱり、社会とは違うからね」と弁明していた。

 

 

 

 

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