竹俣紅アナに期待の異例指導

今年入社した竹俣紅は期待の新人アナウンサーである。

竹俣は、中学でプロ入りした女流棋士。

一方早稲田大学に進学し、大学時代はワタナベエンターテイメントに所属しタレント活動もしていた。

大学に入りさまざまな価値観を知り、将来は別の仕事に着こうと将棋連盟を退会。

そして今年の春にフジテレビアナウンサーに。

期待の大型新人として注目の的であり、4月25日にはバラエティ番組に早くも出演。

今後は「めざましテレビ」に出演のうわさも。

そんな中、フジテレビのアナウンサーには問題が発生した。

複数の人気アナ、三田友梨佳、井上清華、久慈暁子のステマ疑惑が報じられたのだ。

内容は無料でカットやネイルの施術を受けて、SNSで投稿し広告をしたのだ。

野島卓アナウンス室部長が火消しに走った。

フジテレビは弁護士に確認して、ステルスマーケティングには当たらないとしたが、社としては問題視された。

先輩アナが問題を起こしたことで新人の竹俣への期待はより高くなった。

女流棋士、タレント、早稲田大学と才女の竹俣。

彼女に期待するのは、彼女が先輩アナのような問題を起こして、スキャンダルを起こさないようにすることだ。

SNSの使い方へは厳しい指導がなされている。

 

 

 

 

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