芸人・河邑ミク母の驚愕エピソード 不審者相手に「〇〇」を持ってきた!

ピン芸人で人気の河邑ミクが、29日にオンエアされた「ABEMA BOATRACE CAMPUS『勝負駆け!

笑いのターンマーク』に生出演しました。

そこで母親の天然エピソードでスタジオを爆笑させる一幕が。

河邑は「あまり裕福じゃなかった」子供時代を回想。

子供の頃はテレビゲームすらなく「白い紙を貼り合わせて丸をいっぱい書いて、家族でツイスターゲームをやっていた」とエピソードを漏らすと、家訓の『家にあるもので補う』で生活していたと明かしました。

高校時代には友達と2人で下校中、不審なおじさんに後をつけられたことがあり、めちゃくちゃ怖くてとりあえず逃げたそうだが、そのまま家に帰るのは怖かったのでお互いの親を呼んで迎えに来てもらうことに。

友達の母親は金属バットを持参。

河邑は心強いと感じたのですが、直後に現れた母親の姿を見て驚愕。

河邑の母は『濡れたタオル』だけをなぜか持参。

そのワケは「家にある武器がこれしかなかった」とのことで、河邑が当時を振るとABEMAアナウンサーの藤田かんなが大爆笑!

さらに河邑は「濡れタオルをパン!

パン!

ってしながら来てました」と状況を説明。

スタジオが笑いの渦に包まれたのでした。

確かに『家にあるもので補う』を実践したお母さんでしたが、塗れたタオルでどうにかなると思ったんでしょうか?

驚愕の天然エピソードですね。

 

 

 

 

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