”カリスマ”ROLAND 過去での『衝撃の一言』が実業家になるきっかけ

4日放送のフジテレビ系「人志松本の酒のツマミになる話」でROLAND(28歳
・実業家・ホスト)が出演しました。

そこで、実業家を目指すきっかけになった過去の苦い出来事について語りました。

トークテーマが「仕事」に及んだ時に、ROLAND「学生時代のコンビニアルバイトをしていた」と意外な職歴を披露。

さらに「たばこの銘柄に番号が振られているんですけど、番号じゃなくて銘柄で言ってくる人がいるんです」でも、自身はたばこを吸わないので、最後まで銘柄を覚えられずじまい。

すると当時の店長から衝撃の一言が
・・・「『今まで雇った中で一番使えねえのはお前だ』と言われたことがあって」と当時を振り返ります。

その出来事がきっかけで、ある決意したことがあるという。

「『履歴書って書くもんじゃなくて書かせるものだ』って、その時に思って、それで起業しようと思いましたね」と起業のきっかけを語りました。

その後、ROLANDはホスト界の帝王と呼ばれるほどになり、幾多の事業を立ち上げました。

ですが、「No
・1ホストになるより、コンビニで働く方が難しいです」と語ると、コンビニ店員へのリスペクトも忘れないROLANDなのでありました。

当時の店長の一言が無ければ、”カリスマ”ROLANDは生まれなかったかも知れません。

そういう意味では店長に感謝?

ですね。

 

 

 

 

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