<あらすじ>かつて将来を期待された映画作家だったが、主演女優であり恋人の死によって映画が撮れなくなってしまった藤野。
実習の助手として久しぶりに母校に戻った藤野は過去と現在が交錯し、次第に過去へと囚われていく。
<募集キャスト>藤野景吾(30)…世捨て人だが知的な雰囲気も醸し出す。
広瀬芽衣(20)…ふと目が止まってしまうような存在感。
大西花奈(28)…しっかり者。
ちゃきちゃきしている。
エキストラも募集しております。
お気軽にご応募ください。
詳細は添付の脚本をご確認ください。
*脚本は決定稿ではありません。
撮影時には添付のものと異なる可能性があります。
https://drive.google.com/file/d/1r7u0xBKbsZEVWF1xf6dMwuIioRqnxyU1
<撮影スケジュール>3月中で10日程度を予定しています。
詳細は相談の上作成できればと考えています。
藤野役の方は全日程参加とお考えください。
<撮影場所>武蔵野美術大学構内、近郊を予定しています。
場合により多摩美術大学も候補地として考えています。
<報酬>参加日程に関わらず出演料一万円。
食費、交通費は別途支給いたします。
エキストラの場合は食費、交通費のみ。
*オーディション、リハーサルは支給外となります。
<オーディション会場、日程等>日時:2/9(水)30〜60分程度場所:未定(都内)。
詳細決まり次第ご連絡します。
内容:実際の脚本を元にシーンを抜粋して行います。
*日程がどうしても難しい方はご相談ください。
<監督>木村章吾映画美学校22期高等科修了。
万田邦敏監督作『復讐の鐘を打て』脚本担当。
応募締切2/4応募方法flickermake@gmail.com上記メールアドレスに必要事項を記入して送信してください。
<必要事項>1、プロフィール2、最寄り駅3、オーディション参加可能な時間帯4、連絡先(メール、電話番号)5、現在の雰囲気が分かる写真(全体像が分かるものが嬉しいです)6、出演映像作品(ある場合)7、希望される役柄(ある場合)備考
・スタッフとして武蔵野美術大学の学生が多く、経験も浅いため不手際も多々あるかと思います。
ご了承の上ご応募ください。
・また、コロナウイルスによる社会情勢の変化次第で撮影の延期、中止が考えられます。
ご了承ください。
・書類選考の上、合格者にのみオーディションの詳細をご連絡致します。