ホラーコメディー「花子さんの憂鬱」

はじめまして。

高田馬場Incepconの小林です。

この度、松岡峻監督と制作するショートフィルムに出演していただけるキャストを募集いたします。

ご興味のある方は下記内容をご覧いただけますと幸いです。

タイトル「花子さんの憂鬱」[あらすじ]トイレでひたすら脅かし待ちをし続けるお化けの花子さんは憂鬱だった。

YouTubeやゲームにハマる子供たちはいまの時代、肝試しをやる子供も少なく待てど待てど誰も来ない。

日本全国に花子さんブームが起こった時代はもうなく、ひたすら待ち続ける。

そんなある日、となりの個室に山田さんというギャルお化けが現れ、チャラいお化けという新たな定義に世の中にバズり生徒が殺到。

おばけの定義を崩された花子は山田を追い出そうとある行動に出る。

[撮影日]7月22日、23日の2日間を予定しております。

(予定変更する可能性があります)※上記日程とは別に、顔合わせ
・本読みの時間を取らせていただく場合があります。

[オーディションについて]1次、6月17日 10:00〜13:002次、個別面談、7月10日までで調整※どうしてもオーディション日が空いていない方は、応募時にご相談ください。

[オーディション会場]スタジオインセプション〒169-0075東京都新宿区高田馬場4-18-10サンハイツ高田馬場1F[撮影場所]検討中ですが、全日程東京の23区内で撮影予定。

<メインキャスト>花子役5000円/1日
・撮影時間中の食事をご用意いたします。

(18〜27歳の女性 黒髪)<サブキャスト>お化けの山田役(ギャルorギャル男)4000円/1日
・撮影時間中の食事ご用意いたします。

(18〜25歳の男女)<サブキャスト>若者役2〜3名3000円/1日
・撮影時間中の食事ご用意いたします。

(18〜30歳の男女)20代前半に見える方[監督プロフィール]松岡 峻(マツオカ シュン)元芸人であり、日本で最大の即興芝居団体インプロジャパン出身の即興パフォーマー。

ソロとしてのパフォーマンス活動経て2015年、本名の松岡峻として映画監督としても活動開始。

初監督作品「太陽が沈んだ日」が映画祭で好評を得て2016年、千葉テレビドラマ「シナリオライター」にて地上波演出家としてもデビュー。

2020年、監督作【藤子と間の赤い手紙】がインド国際映画祭にてグランプリを受賞。

[受賞歴]☆映画『ホームダウン』(原案撮影監督)おかしな監督映画祭 〜 準グランプリドイツハンブルグ日本映画祭 正式参加作品☆映画『繭子と闇の赤い手紙』(撮影編集監督)ロサンゼルス映画祭 〜 特別賞 受賞olido 短編映画祭 〜 anotherside 特別賞ヴァージンスプリングシネフェスト(インド国際映画祭グランプリ☆映画『茶色い涙』(うんこ映画祭審査員特別賞)[株式会社インセプション]芸能活動の発端となり、誰しもが持っている可能性を最大限に引き出し活躍の場を提供し『共に働く全ての人々の幸せの実現』を目標とし、映画
・ドラマなどの映像制作企画及び番組制作、俳優女優、養成並びにマネージメントなど幅広いジャンルの分野に取り組んでいます。

https://inception34.jp/[応募方法]以下の情報を記載の上、下記メールアドレスまでご連絡ください。

件名は「名前:花子さんの憂鬱オーディション」とお願い致します。

プロフィールがある方は合わせてご送付ください。

<6月15日 18時締め切り>[応募先]info@inception34.jp担当:小林1.氏名2.年齢3.ご連絡先4.希望する役6.所属事務所
・団体・学校名等 (事務所に所属している方は必ず許可を得てください)7.最寄駅8.撮影日スケジュール9.写真(顔・全身・フリーの計3枚)10.芝居経験の有無(ある人はレッスン歴、出演歴)11.確認しておきたい事項12.その他、留意事項(アレルギーの有無など)※オーディションは動きやすい服装でお願いします。

※脚本の進行により、役に変更がある場合がございます。

※オーディション時の交通費は自己負担でお願いいたします。

※顔合わせ
・本読みの時間を取らせていただく場合があります。

たくさんのご応募お待ちしております。

 

5東京都高田馬場4-18-10サンハイツ高田馬場1F

 

 

 

https://inception34.jp/

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