1年次修了制作として短編ドラマ『Last〜最後の希望〜』を制作する事になりました。
主演を含むメインキャストをオーディションにて決めさせていただきたいと思っています。
初めての映像制作ではありますが、各専門分野の講師陣による指導の元、全力で取り組ませていただきます。
ご出演ご検討のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
<タイトル「Last〜最後の希望〜」 総合演出 建石姫来><ログライン>主人公である花園 愛は小さい頃から女優を目指していた。
事務所には所属しているが仕事はなく、カフェでアルバイトをしながら日々オーディションを受けている。
しかし、オーディションは何十回も落ち、自分は何を目指しているのかとやる気が失われていく。
そこでマネージャーから最後のチャンスをもらい親友の美羽に支えてもらいながらオーディションを受けるがプレッシャーに負けてしまう。
そんな時に現れたのがかつてのレッスン仲間で今は国民的女優の如月瞳だった。
瞳の計らいで勇気と最後のチャンスをもらい夢をかけた最後のオーディションに挑む。
<企画意図>人生において運と縁は与えられたらラッキーだと思いませんか。
しかしそれは自分の生き方、努力次第で手に入れることもできます。
挫折することもあるが出会いを大切にした人はいつかその人に救われることもある。
夢を諦めずに追うことの大切さ、努力していれば見てくれてる人はちゃんといます。
この作品を通してこれから出会う人たちを大切にしてもらいたいと思いました。
<募集キャスト>
◯花園愛(あい)主人公(20代)(撮影日数:6日)女優を目指すフリーター。
何十回もオーディションを受けているが、一向に受からないことからとから落ち込む毎日。
でも努力家で友達想いの優しい子。
悪戦苦闘しながらも最後のチャンスを掴みに行く。
◯如月瞳(ひとみ)(20代)(撮影日数:1〜2日)国民的女優。
かつては愛と同じレッスン仲間だった。
性格は天然で思ったことを素直に言ってしまう。
だがレッスン仲間だった際に愛に助けられたこともあり、愛のことを誰よりも応援している。
◯白石美羽(みう)(20代)(撮影日数:1〜2日)愛の親友。
美容師を目指している。
愛とは高校の時からの付き合いであり、学生時代から物凄く明るく、ポジティブな性格である。
◯山崎透子(とうこ)(30代)(撮影日数:1〜2日)愛のマネージャー。
最近の愛のオーディション結果が悪く、愛に対しての想いが薄れてきているが、頑張ってほしい気持ちがあるため愛には厳しく接している。
◯滝沢健(けん)(50代)(撮影日数:1〜2日)映画監督。
新しく瞳主演映画のオーディションを行いそこで花園愛と出会う。
声が大きく、口うるさく、せっかちだが俳優、女優のことは第一に考える。
<オーディション日 ・会場>10月17日(火)又は10月18日(水)10時〜15時の間で1時間前後で開催させて頂きます。
時間はおって連絡させていただきます。
日本工学院専門学校住所 144-8655 東京都大田区西蒲田5丁目23-22 JR蒲田駅より徒歩5分 URL:http://www.neec.ac.jp/kamata/access/※時間帯、要相談<リハーサル ・撮影予定日>10月31日(火)衣装合わせ、リハ、カメラテスト11月14日(火)/15日(水)11月21日(火)/11月22日(水)11月28日(火)/11月29日(水)12月5日(火)12月6日(水)予備日各日8:30〜16:30※学校授業中に撮影のため、上記日程のみ※撮影日は予備日を含めてMax6日間です[撮影場所]JR蒲田駅近郊 日本工学院校舎内・スタジオ等[出演料]1日5000円(税込、交通費含む)※又、食事(お弁当)は別途ご用意させてい ただきます。
[応募方法] 以下を記入の上、下記の連絡先まで「件名:Last〜最後の希望〜キャスト応募」をつけて メールにてご応募ください。
1名前(ふりがな)2携帯電話番号(緊急連絡先としてお知らせ願います)3メールアドレス4年齢5身長6顔写真
・全身写真(自撮りでも、他撮りでも構いません)7オーディション希望日・時間帯(10月17日/18日の午前/午後いずれか)8その他プロフィール・出演歴、ご希望やご質問等[応募締切日]10月11日(水)12時まで ※応募のお返事に関して、必ず折り返しご連絡いたします。
[応募後の流れ]1応募2折り返しオーディション日時とオーディション原稿をお送りいたします。
3オーディション当日、自己紹介とお芝居を見させていただきます。
4キャスティング決定のご連絡をいたします。
(不採用としてもご連絡いたします。)5詳細なスケジュールの確認6衣装合わせ
・リハーサル・撮影本[連絡先] キャスティング担当:後藤逸希 K023A0009@g.neec.ac.jp誠意をもって撮影・完成させていただきます。
ご検討いただけると幸いです。
ご応募お待ちしております。
掲載者情報掲載者 日本工学院専門学校蒲田校 放送芸術科担当者 後藤逸希お問い合せ先 K023A0009@g.neec.ac.jp