主催映画革命HINAMI募集締切2024/3/15募集内容オーディションから打ち合わせ、本撮影まで全てオンラインにて完結します。
U-NEXT「千年映画祭」のページにて、長編映画を20本上映中。
※2024年にも、15本追加予定。
SOCIA16「低俗」予告編https://youtu.be/vwiqUJWeG_wsi=3JUUssRcUvw-q0nESOCIA16「低俗」ダイジェストhttps://youtu.be/09vguJ-m5tAsi=38dcFEEVWk0PUe2-MINIMA20「希望」予告編https://youtu.be/SKLZ5Sxbn4Esi=oVFO9-QyYEKNeypAHINAMI YouTubehttps://www.youtube.com/@hinami9515/videos脚本/監督:HINAMI代表 黒川裕一(くろかわ ゆういち)1972年生まれ。
東京大学法学部卒業後、22歳で映画監督を目指して渡米。
インディ系の映画製作に携わりつつテネシー州立メンフィス大学に助手として勤務し、1997年にコミュニケーション学修士号を取得(映画専攻)。
同大学の演劇学部にて殺陣の講師も務める。
1999年、 キャスト
・クルーとも全てアメリカ人からなる長編映画 「intersections」を制作・監督。
翌2000年、 Austin Film Festivalに入選。
2003年、世界最大の脚本コンテストであるサンダンス
・NHK国際映像作家賞の最優秀作品賞候補にノミネート。
映画のみならず大学のテキストなど語学関連の書籍も多数執筆。
(現在22冊)【オーデイション対象作品】SOCIA17「再会」 5月3日(金)撮影正体不明の少女アン、その家庭環境ゆえに他者に対する攻撃や裏切りを繰り返しているリサをめぐるヒューマンドラマ。
アンとリサの正体は実は・・・。
10代〜30代女性 5名50代男性 1名SOCIA18 「存在」7月23日(火)撮影クイズという「無意味な問答」に命を懸ける者たちの姿を通して、「意味(無意味)とは何か」を問う作品。
20代〜40代女性 4名20代〜40代男性 4名他、12月に撮影する2本が対象です。
今回の作品に漏れても、2024年度の7本の作品へのエントリーとなります。
オーディションのスケジュール毎週 土曜日 15:00〜18:00他、平日日中、夜間、日曜など調整いたします。
個別のご連絡をお待ちしております。
オーディションは、15分程度で終了します。
※合格発表は、その作品によって異なりますので、オーデイション時にご案内します。
合格後のスケジュール作品によって、稽古の回数・日程は異なります。
例:オンラインにて顔合わせ 1回個別稽古2〜3回最終稽古 1回衣装ヘアメイクほか技術的な打ち合わせ 1回〜2回オーディション参加費なし。
合格後にかかる費用なし。
衣装
・小道具など撮影に必要なものは、HINAMIが負担します。
報酬や給与、賞金や賞品、手当など無し。
応募資格特にありません。
未成年者は、保護者の承諾が必要です。
応募方法本メールまで下記の事項を埋め、ご返信をお願いいたします。
qt@hinami.org【記載事項】性別年齢携帯番号自己PR写真全身/バストアップ(計二枚)居住地事務所所属の有無☆ 上記が含まれたプロフィールでもOKです。
お問い合わせqt@hinami.org宣誓事項本オーディション情報において、主催者は下記の宣誓をしております。
・虚偽、誇大など、いたずらに誤解を与えるものはありません。
・明記していない費用等について、強制的に徴収することはありません。
・オーディション、および合格後の活動において、主催者および関係者はセクシャルハラスメント、パワーハラスメントなどの一切のハラスメントを行いません。