ロバート秋山が世界配信で語る不安。共演の安達祐実は何と6歳の設定!

多方面で活躍中のお笑いトリオ
・ロバートの秋山竜次(42)と、女優の安達祐実(39)が8日に行われたNetflixオリジナルシリーズ『クリエイターズ・ファイル GOLD』世界配信記念イベントに登場しました。

2015年から始まったこのシリーズは、ロバート秋山がさまざまなクリエイターに扮する「クリエイターズ
・ファイル」として全8話で構成され、”6歳設定”の安達のほか、横浜流星、永野芽郁、オダギリジョーら豪華ゲストが出演するこの日の秋山は、「劇団えんきんほう」(架空)に所属する上杉みち(6)になりきってイベントに登場。

全世界190か国以上に及び、30以上の言語で翻訳され配信していることへの豊富を聞かれた”みちくん”は
・・・「こんなの見た世界の人はどう思うんだろう?

だって、どう伝えるんだよ遠近法の子どもの役って!

 そのニュアンス伝わるのかなあ?

」と面白おかしく不安を語って?

いました。

さらに「遠近法を取っ払ったら、ただの42歳の腰痛持ちのおっさんだよ」と明かし「持病のヘルニアが発症して低周波流してるんだ」と言って報道陣に治療器を見せつけ爆笑を取る一幕もあって会場を沸かせたのです。

秋山の子役には驚きますが、安達さんの”6歳設定”にあまり違和感がないのは私だけでしょうか?

 

 

 

 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

新着オーディション

上部へスクロール