雨上がり決死隊は「解散寸前」 蛍原の決断ひとつ

17日放送の『アメトーーク!

』では、雨上がり決死隊
・宮迫博之が「モザイク入り」で映し出される場面があった。

宮迫が同番組をはじめ、地上波から姿を消してから早2年。

現在もコンビは継続しているが、その実情は解散寸前だという。

17日では動画配信サービス「アメトーークCLUB」の詳細を、蛍原徹と番組プロデューサー
・加地倫三氏が解説するVTRが流された。

そこで、加地氏は名前こそ出さなかったものの、「モザイクなしで」と、宮迫の出演回も同サービスで配信されることを示唆した。

同番組では宮迫の存在を“ネタ扱い”していました。

しかし、実際の雨上がり決死隊は首の皮一枚でつながっているような、シビアな状態。

実際のところ、蛍原の決断ひとつで、即座に解散してもおかしくありません。

蛍原と言えば、周囲から解散や決別を勧められていたものの、宮迫に『帰る場所を残してあげたい』という考えから、ペンディングを続けてきた。

しかし、いつまでもこの状態を続けることは、周囲へ不義理をはたらくことにもなってしまいますし、いずれは“決断”が下されることになると思います。

2人に”雨上がり”は訪れるのでしょうか?

 

 

 

 

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